テキスト ボックス: 合併協議の進め方として、本来であれば合併後の新町の姿をもっと時間を掛けて将来像を明確にして、新町の目指すものを明確にして、その後、合併の詰めをしていくことが、望ましいと私は考えているが、残念なことに、今までの経過では、このことが論議されていない。
以前から、合併を結婚に例えて書いてきたが、この二町の合併は、恋愛期間が極端に少ない結婚にも思えてきた。
将来の生活設計を語ることなく、お見合い後、どちらの家に住むテキスト ボックス: 発行者 野田省一・後援会
59号テキスト ボックス: 電話(昼)5-2426・(夜)5-2703
携帯 090-4873-1915
E-mail nodac@nodac.co.jp
   

 

テキスト ボックス: 第48号
テキスト ボックス: 後援会討議資料
テキスト ボックス: 今回で私自身の発行は21回目になりました。ご意見・ご要望がありましたら、お聞かせください
合併の行方テキスト ボックス: 合併特集
テキスト ボックス: インターネットでも公開してます http://nodac.co.jp  携帯iモードは http://nodac.co.jp/i 出来事を掲載しています。
テキスト ボックス: 一般質問通告累計回数は平成15年6月定例議会からのの一般質問の累計回数です。  敬称は省略させていただきました
主な議案等

38号+私自身21

テキスト ボックス: 穂別・鵡川の合併協議会で、新町の名称、庁舎位置、議員の定数について合意が難攻していたが、ようやく議員定数の20名、選挙区を設け穂別地区9名、鵡川地区11名と合意はなされた。しかし、名称、庁舎位置は意見が食い違ったまま、この問題だけ冷却期間をおくことで合意され、実質先延ばしになった。
テキスト ボックス: か、どちらの姓を名のるかで、思案しているようなもので、価値観を確かめ合えていないカップルのようである。
今の段階で、合併には反対はしないが、両町の価値観の確かめ合い、将来像を明確に確認しあうことを早急に求めたい。
この価値観の共有が出来ないならば、拙速な結論を求めず、穂別住民の皆さんの総意で、次の時代を切り開く覚悟と決意の準備も必要になってくると思います。
Q&Aテキスト ボックス: コ ラ ム

今年の夏は暑かったですね。久々に夏らしい夏でした。丁度一番暑い日が続いた頃に合併協議の小委員会も新町の名称、本庁所在地の協議で議論が過熱していました。気温と同調して論議も過熱していましたが、これからは、過熱気味の論議も適温で論議されることを期待しています。

さて、町村合併は、他町村の事例を見ても新町名称、本庁所在地の問題で合併の本論の議論に至らないうちに解散することが多いようですが、私達の町の協議会は、そうならないように願いますが、このままだと、本論の町の将来像を語り合う時間はもうわずかな時間になってきています、合併の是非を判断する機会は、このままだと、住民説明会で皆さんの声を聞いて、その後、町長判断→議会判断の手順になると思われますが(推測)、合併論議が住民の皆さんと共有できないまま、住民説明会のみで終わり、私の予測する手順で終わったときに将来像の新町の建設計画、合併の判断結果に不満が残る事を心配します。「合併の是非を考える懇談会」のようなことを繰返し開催し、多くの皆さんの声を聞く機会が必要だと私は考えますが皆さんも思いませんか?ご意見お待ちいたします。

今年は、土曜日5時頃あまりの暑さに突然「キャンプいくぞー」の私の気まぐれな一声で、春立にキャンプ?というか、海水浴に行ってきました。翌日の天気予報も晴れ、しかも暑い一日になりそうでしたので、穂別を夕方6時半に出発、知合いの昆布浜でテント張り、翌日5時半起床で潮干狩りをして、海辺でのんびりしてました、全員真っ黒に日焼けしました

Q&A

 

清本

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